銀河の里|悠和会

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あまのがわ通信

あまのがわ通信

銀河の里で織りなされる日々の物語を銀河列車に乗せて、2ヶ月に1回発行しています。
(表紙画像をクリックでPDFファイルをダウンロードしていただけます)

平成31年4月 通算160号

・銀河の里の視点

・はじまること

・Sさんとのお見合い

・「銀河の里」は宇宙ステーション

・あまのがわ通信の感想

・宿る

平成30年3月 通算159号

・さとのとりくみについて
・一年の瞬きをあつめたら
・出会いに感謝を
・ 屋久島研修報告
・ 静けさの中で
・ Tさんと山道を共に
・ 「人として育つ」 K さん物語
・銀河の里の挑戦
・ 里のこの先

平成29年12月 通算158号

・デイサービスでの日常
・田んぼ 2017(1)北條君の活躍
・厨房の研修を通して感じたこと
・自ら然る
・世界に触れる
・圧倒的な光とエネルギーの中で
・「恐山」から「屋久島」へ
・魔法使い

平成29年9月 通算157号

・“月山”頂上での論考
・うそとほんとう
・秀光さんと行った田瀬の花火
・料理に奮闘中
・すばるに帰って 〜良一さんのまなざし
・行政監査から見えてきた繋がり
・私とEさん
・ナカさんの目に照らされて
・特養総動員のお見送り
・立教大学での公開講座の開催にあたって

平成29年7月 通算156号

・里の取り組みについて
・“向き合う”方法 事例と夢 〜ユング学会に参加して〜
・再会・希望(野望?)
・抱え歩く
・幾万歳もの亀の背に…
・繋がること繋げること
・グループホームでのあれこれ
・こと 畑で野菜を作る
・苗運び
・優さんと「食」

平成29年5月 通算155号

・里の共創 〜身近な人たちと暮らしの場を作って生きる
・どんと焼き
・銀河の里の農業・寂しさ
・澄み切った夢 〜共創学会の発表から〜
・言葉からの痛み
・私が、舞踏を、里で・・・
・女性の師匠・タカさん 〜母・女性・生命〜
・グループホームのお仕事
・「生きる視点としてのケア」銀河の里、暮らしの挑戦
・あいあいの記

平成29年4月 通算154号

・平成 29 年度事業方針
・炭焼き 〜龍の呼吸と 2 年目の抱負〜
・二度目のつくば紀行から
・リトアニアへ、白鳥に伴われて
・春風に支えられ。〜今年の田んぼ(1)〜
・春のステップアップ
・インターンシップ最終報告
・インターンを終えて
・ケア部門に参加して
・新年度の始まりに
・あいあいの記

平成29年1月 通算153号

・新たな生命のパースペクティブを求めて
・神話を語る人びとと、共に生きる
・直生へのバトン 〜モモ子さんの歴史とこれからを思う〜
・ステージに上がって
・迷子の私と芳晴さんとの出会い〜これまでとこれからの導きの灯〜
・一年を振り返って〜多くの出会いと、カレーの場作り力について〜
・2017年の仕事初め/次年度内定者太田直史
・ユニットケア研修を終えて〜里の現場から生まれて来るもの〜
・あいあいの記

平成28年11月 通算152号

・銀河の里のエキサイティングな日々
・場のシンポジウムに参加して〜おせっかいと図々しさが世界を救う
・つくば研修報告〜秋の祭典に参加して〜
・“盗られた”という問い
・今年の田んぼ(3)
・農作業できるようになろうぜ〜心の浸透力の賦活に向けて〜
・自然生クラブに行って〜自然な生活と自己表現
・家族とともに〜私を支える居場所〜
・あいあいの記

平成28年9月 通算151号

・永遠の世界一 タカさんの誕生日をめぐる物語
・ドンッ!となって、ボンッ!となって、ドンッ♪
・オモイ畑
・今年の田んぼ(2)
・「迎え火」の能舞台と「恐山ツアー」
・近代自我意識を超える新たな自我意識の模索と考察
・何が里なのか
・あいあいの記

バックナンバー

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